某メーカーの名前ではありません。
いいです、わかんない人は置いていきますw
皆様おはようございます

夜勤終わりで帰宅して参りました
今回の夜勤は何故か激しく楽だった・・・
半分ぐらいTV見てた気がするわ・・・
うちらがやる仕事の枠組み出来るのが遅かったから、
ある程度準備したら後は番組見ながらダラダラ。
やる事ない分、体感時間は少し遅くなりますが、
TV見てるからそこまで苦にもならない感じで
これで来月の給料は5万弱が確定した

まぁ殆どが生活費・就活費に消えていくわけですがwww
てかてか
NTTデータの選考が激し過ぎるww
何で適性検査が3つもあるんだwwww
しかもその内ひとつはテストセンター実施。
一体何が見たいんだ

ペーパーをそこまで重ねる意味があんのかな

能力を客観的に見るには最適かもしれないけど、
判断材料が多けりゃ良いってもんじゃないぞw
てわけで、
日本オラクルのコミュニケーションスクウェアと被ったから、
NTTデータのセミナーをサボった俺は、
そのまま選考もスルーの方向でw
別にITならどこでも良いわけではないしね。
つか
癒着の国のニオイがする機関は肌に合わない
日本の企業を始めとして経済に少しでも貢献したいとは考えるけど、
一部の人間の利益になる様なそういう事には関わりたくない。
今まではそれで成り立ってたのかもしれないけど、
これから先はそんなやり方じゃ通用しなくなる気がする。
政治的な部分が残っちゃうのは致し方ない事なのかもしれないけど、
もうこれから先は目先の利益をだけ追うなんて、
生き残る為の企業としてあるべきでない姿なんだと思う。
まぁ合理的であれば何でも良いかって言うと、
全然そんな事でもないんだけどね。
日本は感情労働を人に求め過ぎだよ
ともあれ
日本オラクル・コミュニケーションスクウェア
面白かったー

次回面接の時に推しの一手になりそうな素材は、
ある程度拾ってこられたんじゃないかなって気がします
内部のシステムも何だかちょっと変わってて、
またもや志望度が上がってしまった

これで2次面接駄目だったら相当落ち込むなー

でも熱意と人をしっかり見てくれるなら、
俺にだってチャンスはあるはずだ

って楽観視しとこw
出来るだけの準備して行って駄目なら駄目で諦めりゃーいいやw
ひとつ問題があるとすれば、
テクノロジーとアプリケーション、
このどちらをやりたいかとか聞かれた場合。
昨日の話を聞いただけでは、
どっちもそれぞれに魅力が感じられたから、
相手を納得させられるだけの回答が出来る気がしない

って伝えて納得して貰える(許して貰える)なら助かるんだが、
どちらかといえばの答えぐらいは用意しておかないとなぁ。
まず来ない質問だとは思うけど、
この質問が来たら面接官とお喋り開始だなw
対話に持っていければ上手くやれる自信はまだある
考えておかなければならないのは想定外の場合。
次の相手はマネージャークラスだって事だから、
きっと俺が想定出来ない範囲の事だって聞いてくるだろう。
だからこそ事前にそれを想定しておく必要があるわけだ。
3つ目の視点を見つけられれば、
きっと殆どカバー出来るんだろうけども、
その3つ目がなかなか見つけられないー_ー
向こうだって短い時間の中で資料から見つけ出すはずだから、
範囲はそこまで広くはないはず。
友好的な面接ならやり易いけどそれなりにハードルは上がるはず。
圧迫面接なら著しい論理の破綻と詰まりさえなきゃいけるはず。
この要素をどこで見極めるかだなぁ。
相手は学生なんだから、なんて視点では絶対に来ないはず。
採用はある種企業にとっての莫大な投資なんだから、
そんな軽くてぬるい目では見ないはず。
少なくてもそれなりに名が知れてる企業なんだから、
学生の段階からある程度開花の兆候が見える人、
つまりはプラス方面に他との差別化を図れてる学生が欲しいはず。
きっとそれは能力だけでなくて、個人的な感情問題も含めて。
だから面接官の人間性と思考傾向を僅かな時間で掴む必要があるんだね。
となると、1次面接で言う最初の雑談めいたあの数十秒がチャンス。
1次面接では応えるだけに集中して対話が出来なかったから、
通過出来たのは本当に運が良かったとしか思えない。
2次面接では逆にこっちから話を振れるぐらいに頑張りたいな。
話は広げてなんぼだwそれもキャッチボールをしながらが理想。
その為には何が出来るかなぁ・・・
取り敢えず仲間にひたすら無茶振りして貰おうかなw(ホウコウセイチガウ
俺の中での対話のポイントは3つ。
・クイックレスポンス
・相手の目の表情を読む
・常に1歩から2歩先を想定する
返事は早ければ早い方が良い。
これは全体の信用性に関わる事だと思う。
レスが遅いから信用出来ないってわけではないけど、
人間の心理として返事が早いと、
遅い時より早い段階で信用が得られる・・・らしいw
当然レスの内容の精密度は極めて高い必要はあるけども。
顔の表情なんてある程度誤魔化す事なんて簡単だけど、
目の表情はそうそう簡単には誤魔化せない。
興味がある時は僅かながらに目は見開かれるし、
退屈な時は目が段々細くなっていく。
まぁ例外は色々あるとしても目を見るだけで、
話題を変えた方が良いのかどうかはすぐわかる。
自分が欲しい反応を相手から引き出せれば、
それこそ対話の支配権を掌握出来た証拠なんだと思う。
話しながら相手がどうレスするかを想定して、
そのズレを修整していけばある程度は操作出来る。
後は辿り着きたい結論に相手を誘導して終了。
考えながら話して相手の考え方を理解しながら、
その目の動きを追って適宜話題を変える。
この間常にクイックレスポンスを心掛ける。
夏のインターンで見につけた対話方法だー_ー
マネージャークラスに通用するかはわからないけどw
手加減してたとはいえ
ワークスの社員には通じたんだから信じようw
さ、そろそろ何書いてるかわからなくなってきたから、
出掛ける準備して本でも買いに行こうかな

今日は頑張って起きて明日の午後勤に備えようT−T